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【教場】キムタクのメガネブランドはMASUNAGA?値段や購入方法は?

キムタク
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2020年元旦早々の1月4日・5日にキムタクの話題のドラマ『教場』が放送されます。

キムタク演じる風間公親のビジュアルが「渋すぎる!」と話題でもあり、そのカリスマ教官・風間公親の役をこなすのに必要なのは、あの”メガネ”。

そのメガネによって、いつものキムタクの役柄から違う”圧力感のある渋さ”を際立たせていますね。

ドラマに使用したメガネのブランドはどこなんでしょうか?

値段や購入方法は?早速、調査していきますね!

この記事を読んでわかること

・キムタクのメガネブランドはMASUNAGA?

・値段や購入方法は?

以上となっています、どうぞ最後までお読みください。

キムタクのメガネブランドはMASUNAGA?

キムタクの2020新春ドラマ『教場』が話題になっていますね。

今回はいつのもキムタクではなく、カリスマ教官・風間公親の役としてシリアスなシーンの連続にハラハラドキドキが収まりません。

キムタクが演じる風間公親は

威圧的な恐ろしい目で、相手の弱さやウソを撃ち殺す

といった威圧的で冷徹な教官の役。

キムタク

公開ビジュアルからでも、威圧的で冷酷な雰囲気が伝わってきます。

この風間公親の役をこなすのに必要なのは、このキムタクが掛けている”メガネ”。

いつもドラマでキムタクが着用している物は、すぐ売り切れの商品となるので今回のメガネも注目ですね。

メガネのブランドはいったいどこなんでしょうか!?

そのメガネのブランドは、MASUNAGA(増永眼鏡)と判明しました。

MASUNAGA(増永眼鏡)

キムタク メガネ

2020年新春放送予定 フジテレビ開局60周年特別企画ドラマ 『教場 』
大変大きな話題となっているドラマですが。
そのドラマでなんと主演の木村拓哉さんがコチラの眼鏡をかけているんです!

画像は添付できないので気になった方はドラマのサイトなど見ていただけると幸いでございます。

引用元:D-EYE

こちらがキムタクがドラマで使用しているメガネですね。

MASUNAGA(増永眼鏡)とは、

老舗ブランド「増永(MASUNAGA)」は、1905年福井県に地場産業を築くという夢を抱いて、誕生しました。増永(MASUNAGA)が創業以来絶対に譲らないで大切にしているもの。それは職人が納得した眼鏡を作り、お客様に届けること。

大量に生産して大量に届けるような機械化されたモノづくりにはない、職人の感性が増永(MASUNAGA)のメガネには生かされています。そのためか、増永(MASUNAGA)のメガネを利用するユーザーは、このメガネをかけてみてその掛け心地に納得します。

その技術の確かさは、1963年吉田茂元首相、三笠宮殿下ご夫婦ご来社、1968年皇太子殿下(現天皇)ご夫婦ご行啓されるほどのものです。

MASUNAGAさんのメガネをキムタクが使用したことによって、売り切れ続出ですね。

早めの購入をおすすめします!

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値段や購入方法は?

キムタクの着用したメガネ

『MASUNAGA since 1905 WALDORF 52サイズ ブリッジ幅19mm ♯35(DBL/GRY)』

の購入方法はこちらですね。

 

価格は6万円くらいで、意外とお手頃です。

キムタクが着用していたので、もう少し高額と思っていましたが手の届く範囲でしたね。

ドラマ放送時には売り切れ続出すると思いますので、早めの購入を検討してください!!

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まとめ

【教場】キムタクのメガネブランドはMASUNAGA?値段や購入方法は?の記事でした。

最後までお読みいただきありがとうございました。