まとめ

【画像】いしだ壱成の若い頃『ハゲ無し90年代』髪フサフサで超イケメン

 

90年代に超売れっ子俳優として人気だったいしだ壱成さんですが、約2年ぶりのテレビ出演が話題ですね。

現在は東京を離れて、ひっそりと家族3人で田舎暮らしをしている様子。

それ以前に、いしだ壱成さんの「劣化ぶり」も注目されてもいます。

昔は超絶イケメンで髪もフサフサ……。現在の姿はまるっきり違いますね。

髪の毛はいつから後退したのでしょうか?若い頃の姿が懐かしいです。

この記事を読んでわかること

・いしだ壱成の若い頃!画像あり!

・『ハゲ無し90年代』の貴重な画像を紹介!

・昔は髪フサフサで男前!

・2000年代も相変わらずイケメン?

・髪の成長が後退したのはいつから?

以上となっています、どうぞ最後までお読みください!

【画像】いしだ壱成の若い頃『ハゲ無し90年代』髪フサフサで超イケメン

いしだ壱成さんは90年代に大ブレイクした『イケメン俳優』として当時は超人気でした。

元祖トレンディー俳優の父・石田純一さんの息子だったこともあり、業界の注目度も凄まじく、その期待を裏切らない演技力でテレビで見ない日がないほど売れっ子に。

イケメン家族の血統をしっかりと受け継いでいましたね。

そんな、いしだ壱成さんも現在45歳。ここまで変わってしまったという印象です。

いしだ壱成さんの現在の姿はこちら。

あれ?かなり外見が変わりましたね、白髪も多くなっていて丸刈りですね。

2018年頃の画像はというと、

もともと前髪が怪しめでしたが、ここ2~3年の間でかなり後退した様子です。

90年代のファッションリーダー&人気俳優だった面影が現在は見えませんね、まあ確かに45歳となった今は年相応なのかもしれません、芸能界から離れてことも大きのではなのでしょうか。

下記では、全盛期でドラマに多数出演していた黄金期、壱成さんのイケメン時代を画像と共に振り返りましょう。

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【1992年】悲しいほどお天気

最初は石田純一さんの「隠し子」として世間に存在を明かし、石田さんのコンサートに偶然居合わせたTV番組プロデューサーの目に止まり芸能界デビュー。

1992年には俳優デビュー作『悲しいほどお天気』に出演。

立て続けに『ボクたちのドラマシリーズ』の出演も決まり、第1シーズンの『放課後』でも新人ながらも演技力が高く評価されました。

ドラマも大ヒットになり、新人ながら”いしだ壱成”の名は全国に広がることに。

中性的なルックスや演技で注目を集めて、共演した武田真治さんと共に「フェミ男」と呼ばれ社会現象になり、若者に圧倒的に支持されましたね。

【1993年】ひとつ屋根の下

こちらは説明不要の歴史的人気ドラマ『ひとつ屋根の下』にも出演していました。

当時18歳のいしだ壱成さんはこの作品で若いながら人気実力ともに、業界からさらに評価されることに。

この当時はここまで人気があった俳優はいなく、いしだ壱成さんの一人勝ちのようでした。

テレビドラマはもちろん、雑誌、広告など日本中が”いしだ壱成”一色に。

圧倒的に若者の信者が急増していましたね。

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【1994年】君といた夏

90年代はまだまだ勢いは止まりません、こちらも大ヒット『君といた夏』に出演。

大学生活最後の夏休みを送る大学生役を演じ、3人が織り成すラブストーリーが話題でいしだ壱成さんの演技も光りました。

俳優以外に歌手としてワーナーミュージック・ジャパンより「WARNING ワーニング」でデビューし、アルバムはゴールドディスクを受賞するなど新たな才能を見せ付けることに。

まだ19歳だった壱成さんは、この当時ですでに大物俳優への階段を確実に上がっていました。

【1995年】未成年

20歳になった1995年には『未成年』に出演、今となっては豪華共演陣も話題でもありました。

若者5人を中心に、青春の過程で起こる様々な苦悩と葛藤を生々しく描いたこの作品は、香取慎吾さん、反町隆史さん、浜崎あゆみさんなど出演芸能人の出世作としても知られています。

壱成さんイケメンっぷりがなんとも素敵な作品になりました。

放送当時に大ブームを巻き起こし、平均視聴率は20%と人気は凄まじいものに。

この作品で主演男優賞を受賞したことで、役者としての人気&実力を不動のものとします。

演技力やその存在感が、当時まだ20歳と考えられませんね。

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【1998年】聖者の行進

野島伸司監督との長年タッグを組んでいた壱成さんですが、また大ヒットドラマを連発。

こちらも人気の『聖者の行進』にも出演。

知的障害者の役を演じ、役者として新境地を開いた作品でもあります。

同年の『ボーイハント』なども、作品によって様々な演技をみせることで「元祖カメレオン」俳優の第一人者だったと思います。

【1998年】ピーチな関係

1998年には、壱成さん王道のラブコメディ『ピーチな関係』

そして、プライベートでも奇抜なファッションを披露していた壱成さんなので、ファッション雑誌にもたびたび登場。

90年代はまさに『いしだ壱成の黄金期』と言っても過言でもないくらい、代わりがいない人気&存在感をみせていました。

2000年代も変わらずイケメン?

今ままでの『90年代イケメン期』を見てきても”顔面偏差値”の高さが確認できます。

当時は相当人気があったと推測できますね。

そして、2000年代に入った壱成さんはどうなったのでしょうか?

相変わらずイケメンでしたね。

しかし、30代になったいしだ壱成さんにある変化が……。

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いしだ壱成の髪が薄くなったのはいつから?

2004年の映画『インディアン・サマー』では、

あれ?全体的に髪が細くなった感じがします。

空いているだけでしょうか?おでこの面積が広くなった気がします。

さらに確認してみると、2007年の「キャプテントキオ」

あっ、きました。

33歳になった壱成さんの頭皮が明らかに悪い方向に変化しようとしています。

2009年『ナイトキング』

2015年『アルジャーノンに花束を』

2009年から2015年にはかけてもさらに前髪が後退し、同年代の河相我聞さんと比べても髪年齢の違いが歴然です。

年齢共に薄髪になったのはやはり父・石田純一さんの遺伝もあるのでしょうか?

全く関係がないとは言えないと思いますが……。

壱成さんも『90年代の髪フサフサ時代』が懐かしいと感じているでしょう。

仕事もそうですが、離婚も2度経験しているのでストレスとかもあったのかもしれませんね。

現在は、24歳下の女優・飯村貴子と3度目の結婚して、親子三人で幸せに暮らしています。

望むなら役者として復帰を期待したいですね。

まとめ

《【画像】いしだ壱成の若い頃『ハゲ無し90年代』髪フサフサで超イケメン》の記事でした。

髪の毛は今は薄くなっていますが、顔面のイケメンぐあいは健在ですね。

今後、俳優としての再活躍を見たいですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。