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【的中】アンナチュラルが新型コロナを予言?現実と一致した6つの噂?

アンナチュラル 予言
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まだまだ感染が収まらない新型コロナウイルスですが、ネット上では『あのドラマがコロナを予言していた?』と噂になっています。

そのドラマは石原さとみさん主演の『アンナチュラル』。

2018年の放送で2年前には”新型コロナ”を予言していたと…………。

パンデミック、海外渡航、濃厚接触、MERSコロナウイルス、PCR法などなど。

現在の新型コロナウイルスを予言しているかの内容に”怖すぎる”と話題になっていますね。

今回は、ドラマ『アンナチュラル』がコロナを予言していた内容と、現実と一致した6つの噂があるので紹介していきます!

この記事を読んでわかること

・アンナチュラルが新型コロナを予言?

・ドラマ『アンナチュラル』とは?

・予言していたといわれる第1話の内容は?

・現実と一致した6つの噂?

・アンナチュラルがコロナを予言したことについてネットの声は?

以上となっています、どうぞ最後まで楽しんでお読み下さい!!

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【的中】アンナチュラルが新型コロナを予言?

2018年放送の石原さとみさん主演のドラマ『アンナチュラル』が今の新型コロナウイルスを予言していたと話題ですね。

現在、世界的なパンデミックとして猛威をふるっている”新型コロナウイルス”ですが、2年前のドラマ『アンナチュラル』でも全く同じような内容に。

日本で”感染病”が流行してパニックに陥る様子が描かれていました。

ネット上では『予言が的中しすぎて怖い……。』との声も。

『アンナチュラル』で予言した内容、そしてドラマ『アンナチュラル』とは?深掘りして説明していきますね。

ドラマ『アンナチュラル』とは?

アンナチュラル

ドラマ『アンナチュラル』をザッと紹介してみますと、

法医解剖医の三澄ミコト(石原さとみ)がUDIラボで、全国で発見された異状死体や犯罪死体を引き受け、遺体を解剖して死因を究明していくドラマ。

死体解剖によって新たな真実や事件が発覚して、人間ドラマを展開していく内容に。

石原さとみさんの2018年の大ヒットドラマといえば『アンナチュラル』は有名ですね。

予言していたといわれるの第一話の内容は?

アンナチュラル 予言

新型コロナを予言していたといわれている、第1話『名前のない毒』。

とある中年夫婦が突然死で亡くなられた息子(高野島)の死因に納得いかず、死因を究明してほしいとミコト(石原さとみ)に依頼。

死因は警察の見立てでは”虚血性心疾患”と判明しましたが、解剖を続けてみると心臓ではなく”急性腎不全”の症状が見つかる。

急な”腎不全”を引き起こすためには毒が原因であることが多いので、事件性に目を向けてみると、突然死した高野島の婚約者・馬場路子(山口紗弥加)が毒を扱う劇薬毒物製品の開発に関わっていこと。

さらに、高野島の浮気相手として同僚女性も居たことが発覚。

その同僚女性も突然死をしていたことで、『浮気によって毒殺したのではないか?』と婚約者・馬場路子に疑いの目を向けましたが、死体の検査で毒検出を行いましたが反応がありませんでした。

アンナチュラル

毒が死因でなかったことで露頭に迷うミコトですが、

毒殺ではなく、死因は他の原因だった………。

それが”MERSコロナウイルス(中東呼吸器症候群)”が検出されたとのこと…………。

海外渡航、濃厚接触、日本を混乱させたパンデミックなど第一話には、現実と全く一緒の内容が描かれています。

まさにドラマ『アンナチュラル』は2年前に予言していたと!?

新型コロナが予言したといわれてる5つの噂もあるので、早速見ていきましょう!!

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現実と一致した6つの噂?

アンナチュラル

『アンナチュラル』の第一話の内容と現在の”新型コロナウイルス”の感染病が一致しているといわれている噂は6つ。

まさに6つの予言ですね。

深堀りして解説していきます!

【予言①】名前のない毒

アンナチュラル

まずは1つの予言として気になるのが、第1話タイトルの『名前のない毒』

ドラマ内のセリフでも、

新しい毒は誰にも検出できない。

新型の流行病を予言しているかのようにセリフは続きました。

『名前のない毒』=『新型コロナウイルス』を関連付けるように………、現実も目の見えない恐怖のウイルスと世界が戦っています。

ドラマでもその感染病がMERSコロナウイルスと型が違い、新型コロナウイルスと特定されてもいました。

ドラマのセリフにも、

これからもっと死人がでますよ

が現実と重なって、なんとも怖い内容に聞こえます。

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【予言②】海外渡航でウイルス感染?

アンナチュラル

ドラマでは、突然死した男性が出張先のサウジアラビアから帰国後に、風邪を引き発症するなど新型コロナと症状が一致。

”海外渡航問題”など現実との状況に被せて見てしまいます。

『新型コロナウイルス』と似ているところがいくつかあり、

・帰国してから風邪の症状がでていた
・軽い風邪だったと思っていましが土日に急激に悪化

などリアルなセリフ内容に恐怖も覚えます………。

ドラマで感染ウイルスとなっていた”MERSコロナウイルス”は、急性腎不全を引き起こして死亡する事例があること、肺炎も起こしていたなど…………。

MERSの死者のほとんどが、急性呼吸逼迫など。。。。と新型コロナの症状と変わりありませんね。

ドラマでは、最初の感染経路は結果的に海外渡航ではなく、病院の中で感染病を持っていた患者の”濃厚接触”という結果になりますが、すべてのキーワードが似すぎていて『予言か?』と疑ってしまいます。

【予言③】MERSコロナウイルス

予言の3つ目として、ドラマの病気の正体が”MERSコロナウイルス”といわれていたことです。

アンナチュラル

ドラマでは『30代男性がMERSコロナウイルスに感染していた』こと

【MERSコロナウイルス】
・中東諸国で500人以上が死亡
・約39%の死亡率

と具体的な内容も怖く感じてしまいますね……。

『咳やくしゃみ、会話で感染する場合があると手洗いうがいを必ずしてください。』とドラマの中でコメンテーターが助言しているところなんて、まさに現実世界と変わらないです。

『感染者が82人のぼり……』と、現代のコロナと思ってもしまいます。

感染が確認されるまで”隔離処置”など、今の現状と一緒ですね。

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【予言④】持病の喘息で症状悪化

アンナチュラル

『アンナチュラル』のシーンで、

持病の喘息を持っていた女性が感染して突然死。

という場面がありますが、この状況も一致。

新型コロナウイルスは、肝機能が弱い方、もともと疾患がある人はとても危険なウイルスとも言われています。

どれも類似している感じがしますね………。

【予言⑤】PCR法

第一話には、感染病を調べるために

『PCR法』

が登場します。

現在でも、新型コロナウイルスの検査にはPCR法を活用しています。

新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者が増えるなか、ウイルスの有無を迅速に診断できる新たな検査法が求められている。
 現在主流となっている「PCR法」は1検体に4~6時間がかかるが、これを15分程度にスピードアップさせる手法の開発が各所で急ピッチで進められている。

引用元:糖尿病リソースガイド

『アンナチュラル』が先に予測していたのでしょうか!?

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【予言⑥】潜伏期間

『アンナチュラル』では日本にMERSコロナウイルスを持ち込んだとして、亡くなった高野島さんそのご家族が世間から批判され犯罪者扱いになります。

しかし、高野島さんは帰国した3日後には健康診断を受けていて結果はすべて良好で異常なし、がその後に発症。

そのことについて、ミサト(石原さとみ)のセリフが印象的でした。

自覚症状がいつからあったかも証明するのは難しい

と感染病の潜伏期間や感染経路が明確でないこと。

その後には、”濃厚接触”のキーワードも出てきて新型コロナウイルスを思わせます。

『アンナチュラル』でも予測できなかったパンデミックとして、そして現在の日本も予測できないウイルスに苦戦していますね。

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アンナチュラルが新型コロナを予言したことについてネットの声は?

まとめ

【的中】アンナチュラルが新型コロナを予言?現実と一致した6つの噂?の記事でした。

ドラマの内容と現実の新型コロナウイルスが一致しすぎて少し怖いです………。

『アンナチュラル』がコロナを予言したドラマであると、今後も話題になりそうですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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